エコマネージのリサイクルトナーシステムの特徴
当社は『レ−ザ−プリンタ−のトナ−カ−トリッジ』 リサイクル販売を専業で手掛けている商社です。 リサイクル先進国アメリカの最新技術を導入し、 低価格による高品質な製品のご提供が可能となりました。 また、新工場を埼玉県蕨市に設け、安定した大量生産が可能となりました。 当社は『リサイクル』というKEY WORDを通して、時代のニーズにお応えして行きたいと考えます。
- プリンタカートリッジをリサイクルすることにより、お客様にて使用済みカートリッジを 有償処分する必要がなくなります 。
- カートリッジの在庫を常に用意しているので 通常翌営業日まで にお客様へ納入することができます。
- 常に同一価格 でリサイクルカートリッジをご利用いただけるので新品カートリッジが必要なくなります。
- 新品カートリッジを購入しないので、他のリサイクルシステムに比べて 経費の大幅削減 が可能になります。
- 安心の完全保証です。お買い上げから 1年以内 のリサイクルカートリッジについては、 完全保証 させていただきます。
大幅な経費削減の実現
グリーン法(環境物品調達推進法H.13.01.06.施行)に基づく「特定調達品目の調達方針目標」!! 資源の有効利用による 産業廃棄物の大幅削減!! リサイクル先進国アメリカの技術的KnowHow、部品、] トナー等の導入による高品質・低価格を実現! 埼玉県のリサイクルトナー工場による 在庫販売方式をとっているため翌日の納品が可能(一部製品 及び、一部地域を除く。) 取り扱い機種は 、国内外50社以上のレーザープリンタのモノクロ及びカラートナーカートリッジのリサイクルが可能 (CANON・EPSON)。
トナーカートリッジ、再生品利用の意義
- 現状の処理方法
- トナーカートリッジは、法第2条4項、政令第2条により、産業廃棄物に指定され、 専門業者により処分されています。
- トナーカートリッジは、家電と同じ複合廃棄物であり、現在は殆どが、 焼却又は埋め立てされています。
- トナーカートリッジ廃棄物の量
- 日本における、レーザープリンターの年間販売台数は、約80万台、稼動台数は 約500万台と推定されます。
- トナーカートリッジは、平均3個/年/台消費される為、日本の消費量は、 約1,500万個と推定されます。
*1,500万個が、埋め立てまたは焼却!許される?*
- 日本のトナーカートリッジ、リサイクル再生の現状
- 日本 リサイクル率約7%(1,500万個/年0.07=105万個/年)
- アメリカ リサイクル率約40% ((4,000万個/年×0.40=1,600万個/年)
- リサイクル率は、MAX50%を超えることは有り得ない為、プリンターメーカーとも、 基本的に共存できます。
- 資源の有効利用
- 使用済のカートリッジを回収し、何回も再利用することは大切な 資源を、 有効に利用するモデルです。
- 最終的に再生不可能となったカートリッジは、プラスチック、アルミ、鉄に分別され、 100%資源再利用が出来ます。
- ゴミの減量化の時代要請(家電リサイクル法)
- 産業廃棄物の埋め立て処分場、焼却場は、全国の市町村で既に限界に達しています。
- 2001年4月家電リサイクル法(テレビ、洗濯機、冷蔵庫、クーラーの回収、 再資源利用の義務化)が施行されます。 コンピュータ及び関連機器のリサイクル法適用は時間の問題と思われます。
- 企業の経費節減効果
- 昨今の大不況の環境下、企業にとって事務用品のなかで最も高価な、トナーカートリッジ、 リサイクル再生品利用は、目に見える大きな経費節減効果が期待出来ます。
- トナーカートリッジ、リサイクル再生品利用の開始による、 余分な手間及び人件費アップ等なにも無く、従来通りの新品購入方式と全くおなじです。
トナーの種類
- リサイクルトナーとは、
お客様から回収したトナーカートリッジを、工場でトナーを充填し、また使えるようにした環境にやさしいトナーです。新品同等の印字品質で低価格です。 - ノーブランドトナーとは、
メーカー名は付いていませんが、供給元メーカーが製造した商品で、OEM供給する為にノーブランドになっています。 - 純正品トナーとは
メーカーが製造した商品です。
リサイクルトナーの種類
- プール方式
すでに再生済みのトナーをお客様にお届けいたします。お急ぎのお客様におすすめします。 - リターン方式「預かり方式」
お客様のお使いになったトナーカートリッジをお預かりして再生し、お客様に返却するシステムです。お預かり後返却まで約2週間ほど時間が必要です。その間予備のトナーカートリッジが必要になります。
よくある質問
- リサイクルトナーとは、
お客様から回収したトナーカートリッジを、工場でトナーを充填し、また使えるようにした環境にやさしいトナーです。新品同等の印字品質で低価格です。 - ノーブランドトナーとは、
メーカー名は付いていませんが、供給元メーカーが製造した商品で、OEM供給する為にノーブランドになっています。 - 純正品トナーとは
メーカーが製造した商品です。
Q&A
- Q_プリンターメーカーと保守契約を締結している場合は?
- A_ 消耗品であるカートリッジを、必ずメーカー新品を使わなければ 保証しないとは、契約書には書けません。コピー用紙と同じです。 万一、新品カートリッジ使用以外、 保証しないと言われた場合は、文書による理由書を取るようにして下さい。 当方を入れ3者で十分話し合い、問題を解決させて頂きます。
- Q_リサイクルトナーカートリッジの印字品質は?
- A_印字品質は、使用上新品との差は殆ど見分けが出来ません。
- Q_リサイクルトナーカートリッジを使用した場合、プリンターへの影響は?
- A_新品カートリッジも、素人が簡単に取替出来るようになっています。リサイクルトナーも同様でプリンターへの影響は何もありません。
- Q_リサイクルトナーカートリッジの印字品質は?
- A_万一、リサイクルトナーの印字に印字不良が出た場合は?
- Q_ 原則として即ちに代品を納品させて頂きます。但し原因究明の為、 不良印字サンプルと不良カートリッジを返却願います。
- A_今後は、カラーレーザープリンターに置き換わるのでは?
- Q_カラープリンターは、 本体およびインクジェット用インクのランニングともに高価なこと、 スピードが遅いこと等から白黒プリンターがなくなることは、まずあり得ません。
- A_リサイクルトナーの印字品質等の性能は、どのリサイクルトナーメーカーも同じですか?
- Q_ リサイクル技術は、経験、ノウハウに加え調達部品、 適合トナーの入手が出来るかにかかっています。 当社は、リサイクル先進国のアメリカの技術、部品、トナーを基に日本で実績を積んできておりますので、 どのリサイクルトナーメーカーよりも安心してご使用頂けます。
- A_ 「空きカートリッジ」は、鉄、アルミ、プラスチックに分別し、 各々の専門リサイクルスクラップ業者に引き取りしてもらいます。 また、分解不可能品については、有資格の産業廃棄物処理業者に引き取ってもらいます。 従って二次公害等貴社には、一切ご迷惑をかける事はありません。
特徴
- 現在お使いのカートリッジの品質にご不満はありませんか?
当社では、 品質管理には万全の体制で臨んでおります。 - 納期が2〜3週間もかかっていませんか?
通常翌営業日までにお届けし、使用済みのカートリッジはその場(又は後日)で交換いたします。 カートリッジ切れの心配はもうありません。 - 高価な新品(予備品)を定期的に購入されてませんか?
新品は必要ありません。いつでも定額でカートリッジを供給いたします。 無駄な費用が必要なく、さらに予備品を保管しておく必要もありません。 - リサイクル回数に制限があり、管理が大変だと思ったことはありませんか?
当社独自のシステムにて、カートリッジのリサイクル回数に制限をなくしました。 OAご担当者さまの管理の手間が省け、新品と同様のご発注方法が可能です。 - リサイクルの再生回数終了後に、カートリッジ廃棄費用がかかっていませんか?
これからはカートリッジを資源として最後まで有効に活用されるため、環境保全なります。
リサイクルトナーの流れ



